テクノロジーの向かう先は、人を無くす。
【あらすじ】
人間に代わって社会生活のすべてを代行するロボット“サロゲート”により、犯罪も苦痛も恐怖も存在しなくなった世界で、巨大な陰謀に立ち向かうFBI捜査官の闘いを描く。ユートピアに起こるはずのない殺人事件が発生し…。監督はジョナサン・モストウ。(引用元:
【映画館】
(自宅)
【映画情報リンク】
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id334777/
【感想】
ずっと観たかった映画!ようやく観られた!!
これは面白い!インターネットの世界に足を突っ込んでいる人は観たほうがいい!!
ネットの別人格のようなものが現実にあらわれるわけだから、けっこう騙し合いなところもある。
意外な人が意外なサロゲートになっていたり。
たんなるテクノロジーマニアが楽しめるだけっていうものではなく、
テクノロジーの速すぎる進化に疑問を持っている人も観よう!
そこに答えがあるかもしれない。
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